草魂カップ2008秋季大会

・協賛 【改訂】
・参加費 【改訂】
・試合概要 【改訂】
・対戦手順 【改訂】
・勝敗決定のガイドライン 【改訂】
・対戦期限延長の特別措置 【改訂】


募集要項
主 催 草魂カップ事務局                 
協 賛
【改訂】
(株)エスエスケイ  ダイワマルエス(株) new!
野球専門店スガイ
  ヒロセ体育堂 ベースボールパーク new!

競技種目 軟式野球
大会形式 自主対戦によるトーナメント方式
大会種目  <東京大会:土曜の部> <東京大会:日曜の部> <大阪大会>
開催地域
東 京 23区、西東京市、武蔵野市、三鷹市、調布市、狛江市、清瀬市、東村山市、東久留米市、小平市、小金井市、府中市、稲城市、東大和市、国分寺市、国立市、立川市、多摩市、町田市、日野市、昭島市、八王子市
埼 玉 所沢市、上福岡市、富士見市、志木市、朝霞市、新座市、和光市、戸田市、蕨市、さいたま市、岩槻市、鳩ヶ谷市、川口市、越谷市、草加市、吉川市、八潮市、三郷市、三芳町
千 葉 千葉市、習志野市、船橋市、八千代市、鎌ヶ谷市、市川市、松戸市、柏市、流山市、浦安市、我孫子市、沼南町、白井町、印西市
神奈川 横浜市、川崎市、相模原市

大 阪
大阪府全域
兵 庫
神戸市、芦屋市、西宮市、尼崎市、伊丹市、宝塚市、川西市

開催期間 2008年9月より決勝戦終了までの土曜、日曜、祝日
募集数 東京大会:土曜の部→128 東京大会:日曜の部→128 大阪大会→128
参加費 2007秋もしくは、2008春大会に参加のチーム:4000円
初参加もしくは、2007春大会以前に参加のチーム:6000円
入賞賞品
各大会共通
優勝
表彰状、優勝記念Tシャツ(15枚)、優勝カップ、記念メダル(15個)、ボール1ダース
準優勝
表彰状、記念盾、記念メダル(15個)、アルミノックバット、ボール1ダース
第3位
表彰状、記念盾、ボールバッグ、ボール1ダース

※賞品は変わることがあります。ご了承下さい。
※3位は各大会とも2チームとなります。3位決定戦はありません。
※優勝記念Tシャツのサイズは、L8枚 LL7枚 となります。
※原則として表彰式は行いません。賞品は決勝戦終了後、随時発送します。
参加資格  開催地域を活動拠点とし、インターネットを通じて交流できる18歳以上の選手で構成される軟式野球チーム。かつ、対戦グランドを自チームで用意できるチーム(対戦グランドも開催地域内であること)
※各種学校の野球部は参加できません。

東京大会
・土曜の部
東京大会の開催地域を活動拠点とし、参加資格を有するチーム。

土曜日及び祝祭日に対戦できるチーム。
東京大会
・日曜の部
東京大会の開催地域を活動拠点とし、参加資格を有するチーム。

日曜日及び祝祭日に対戦できるチーム。
大阪大会 大阪大会の開催地域を活動拠点とし、参加資格を有するチーム。

・土曜ブロック:土曜日及び祝祭日に対戦できるチーム。
・日曜ブロック:日曜日及び祝祭日に対戦できるチーム。

※東京大会は、土曜の部、日曜の部に重複参加可能です。
※大阪大会は、土曜ブロック。日曜ブロックへの重複参加はできません。

募集期間 2008年7月1日(火)〜7月31日(木)
抽選日 2008年8月7日(木) ナンバーズ発表
組合せ発表 2008年8月15日(金)
抽選方法
@参加申請時に0〜63の数字を決める
A各大会の活動拠点により、
東京大会は、南北2つにブロック分けをする。
(大阪大会は、土曜・日曜ブロックの2つのブロック)

B
ブロックごとに、2008年8月7日(金)発表の宝くじナンバーズの3・4の7桁の合計数に近い数字から昇順で決める(同じ場合は申込みの早い順)
開 幕 2008年9月6日(土)
大会規定
試合概要

【改訂】
試合は各チームごとにグランドを確保し各対戦期限内に対戦する。
試合は7イニングス・ゲームする。
試合球は、各チーム共、(財)全国軟式野球連盟公認球の未使用のボール2個以上を用意の上、試合球とする。(マルエスボール新A号同等品)
試合出場選手は所属チームのユニフォームを必ず着用すること。所属選手であってもユニフォームがない場合は出場不可とする。(ユニフォームとは帽子、ユニフォーム上下とし、アンダーシャツ、ベルト、ソックス、スパイクについては同一のデザインのものでなくても構わない)
安全確保のための用具を各チームごとに準備すること。(打者ヘルメット、捕手ヘルメット、レガース等の着用を強く推奨)
スポーツ安全保険への加入を強く推奨します。
対戦日に一方のチームの事情により試合を行えなかった場合や、著しい遅延により試合開始が予定通りに行えなかった場合はそのチームの不戦敗とする。
球場の内外を問わずルールとマナーを守り友好的に対戦すること。
試合中の事故、怪我などのトラブルに関しては当該チーム同士で誠実に対処すること。(トラブル等に関して事務局は関与しません)
<得点差によるコールドゲーム>
5回以降、7点差をもってコールドゲームとする。(8/20改訂)
10 <降雨によるコールドゲーム>
4回以降、降雨により試合続行が不可能になった場合は、不可能と判断した時点で、成立している「回」のスコアをもって勝者を決める。(8/20改訂)
対戦手順

【改訂】
グランドを確保する。(事務局ではグランドを用意できません)
HP上の組み合わせ表で対戦相手・対戦期限を確認する。
対戦相手に連絡し対戦日を決める。
※対戦相手との連絡は、メールだけでなく、
必ず電話でも行うこと。

※対戦日の調整は、グランド確保日の必ず10日以上前に対戦相手に連絡して下さい。
※対戦申込みの返答は、連絡から3日以内を原則とします。
※グランドは、朝8時〜夜7時までを開始時間とする枠とし、かつ、開催地域内のグランドのみを有効とします。
対戦日が決まったら「対戦スケジュールカレンダー」に投稿する。(参加チーム用管理ページより)
※対戦スケジュールカレンダーに試合予定を投稿していない場合は、「対戦期限」までに、試合予定がなかったものと判断します。
対戦する。

対戦できなかった場合は対戦チーム同士でジャンケンなどの抽選か話し合いで決めるか(勝敗の折り合いがつかず両者勝利を譲らない場合は両者不戦敗)、「対戦期限延長の特別措置」を申請し、「延長期限」までに対戦する。

※下記の「勝敗決定のガイドライン」参照

※「対戦期限」までに対戦予定があり、天候、グランド不良などで対戦できなかった場合は、「対戦期限の延長」を許可します。
※「対戦期限」までに対戦予定がない場合でも、「延長期限」までに対戦が組める場合は、「対戦期限の延長」を許可します。

※下記「対戦期限延長の特別措置」参照


「対戦期限の延長」が許可されたら、「延長期限」までに対戦する。
対戦が終わり次第結果を「対戦期限」(対戦期限延長の場合は、「延長期限」までに報告する。(参加チーム用管理ページより)※報告がなかった場合は、「両者不戦敗」とします。
次の対戦相手が決まり次第、1〜7の繰り返し。
対戦期限
開 始 対戦期限 延長期限
1回戦 9月6日(土) 10月8日(水) 10月29日(水)
2回戦 10月9日(木) 11月26日(水) 12月11日(水)
3回戦 11月28日(木) 2月25日(水) 3月11日(水)
休戦期間 12月24(火) → 1月30日(金)
4回戦 2月26日(木) 4月8日(水) 4月22日(水)
5回戦 4月9日(木) 5月27日(水) 6月10日(水)
準決勝 5月28日(木) 7月1日(水) 7月15日(水)
決勝 7月2日(木) 7月31日(金)

※参加チーム数によりスケジュールが変更することがあります。
※延長期限・・・「対戦期限延長の特別措置」承認の場合の期限
勝敗決定

ガイド
ライン


【改訂】
対戦期限までに、対戦できた場合
時間切れで7回まで試合ができなかった場合は表裏の攻撃が終了した回までの結果で勝敗を決める。対策としては、1時間30分を過ぎて新しいイニングへ入らない。(2時間枠の場合)
延長戦は1アウト満塁のサドンデスゲームとする。打順は8回より好きな打順で開始する。

試合開始時刻より15分以上遅刻したり、9人集まっていないチームは不戦敗とする。
同一のユニフォームを着ている選手が8人以下の場合や、明らかに登録チーム名と違うユニフォームを着用している場合も同様不戦敗とする。
※大会開催中にチーム名の変更はできません。

雨天コールドの場合は「やったところまで」とする。

対戦期限までに、対戦できたが、引き分けだった場合
「延長期限」までに対戦日が確定できる場合は、「対戦期限延長の特別措置」の申請を行い、「延長期限」までに対戦する。

「延長期限」までに対戦日が確定できない場合は、じゃんけんなどの抽選で勝敗を決し、「対戦期限」までに結果を報告する。
対戦期限までに、対戦予定があったが、キャンセルがあった場合
キャンセルしたチームの不戦敗。
対戦期限までに、対戦予定があったが、雨天などで対戦できなかった場合
グランド確保数にかかわりなく、ジャンケンなどの抽選とするか、もしくは、「対戦期限延長の特別措置」の申請をして「延長期限」までに対戦する。

「延長期限」までに、対戦できなかった場合は、「延長期限内」にグランド確保数が多かったチームの不戦勝とする。同じ場合は、じゃんけんなどの抽選で勝敗を決し、「延長期限」までに報告する。
対戦期限までに、対戦予定がなかった場合
「延長期限」までに対戦日が確定できる場合は、「対戦期限延長の特別措置」の申請を行い、「延長期限」までに対戦する。

「延長期限」までに、対戦日が確定でない場合は、「対戦期限」までにグランド確保数が多いチームの不戦勝とする。グランド確保数が同じ場合は、じゃんけんなどの抽選で勝敗を決し、「対戦期限」までに報告する。
対戦チーム同士で折り合いがつかない場合
連絡の不備などにより対戦できず、抽選方法などにも納得できなくて両者譲らない場合は「両者不戦敗」とする。
期限延長

特別措置 

【改訂】
対戦期限延長申請時のルール


「対戦期限延長の特別措置」申請の際に次回の対戦相手の承諾は不要。
対戦期限延長は、以下の3つの条件のいずれかを満たせば延長できる。


@「対戦期限」までに対戦できたが、
引き分けとなり、「延長期限」までに対戦日が確定できる場合。
【新ルール】

   ↓重要!

対戦スケジュールカレンダーに対戦予定を投稿していない場合は、
対戦期限までに対戦予定がなかったものと判断します。
※対戦予定日以降の投稿は、無効。

「対戦期限延長の特別措置」の申請の際に対戦日が確定
していない場合は、申請を受理できません。




A「対戦期限」までに対戦日が決まっていたが、雨等の天候上の理由により対戦できず、かつ、対戦期限内に再戦できなかった場合。【従来通り】

   ↓重要!

対戦スケジュールカレンダーに対戦予定を投稿していない場合は、
対戦期限内に対戦予定がなかったものと判断します。

※対戦予定日以降の投稿は、無効。
※延長期限までに対戦日が確定していなくとも申請できます。



B「対戦期限」までに対戦日が決まっていなかったが、「延長期限」までに対戦日が確定できる場合。【新ルール】

   ↓重要!

「対戦期限延長の特別措置」の申請の際に対戦日が確定
していない場合は、申請を受理できません。



対戦期限内に事務局に特別措置申請する。(必須)
※あくまでも申請が必要です。
申請が受理されたら、「延長期限内」までに対戦する。(再延長はなし)

※この際、対戦日は、土曜・日曜ブロック(東京大会は、土曜・日曜の部)にかかわらず、「延長期限」内のすべての土曜・日曜・祝祭日を対象とする。
※土曜、日曜、祝祭日のいずれも「延長期限」内は、グランド確保数にカウントされます。
対戦期限延長の特別措置が受理されたら、

回の対戦相手にグランド確保数 「1」 が付与される。

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